白髪・ヘアカラー

【プロが解説】セルフカラーで髪は痛む? 本当の怖さは頭皮ダメージ!

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髪を染めたいけど、毎回美容室で染めるのはお金がかかる……。そんなとき頭に浮かぶのは市販のセルフカラーですよね!

自分で染める手間こそかかるけど、1,000円くらいで手軽にヘアカラーを楽しめる。気になる白髪もしっかりカバーできる。やはり、セルフカラーは便利ですね。

ですが気になるのは「セルフカラーは髪が痛む」ということ。巷でよく言われることですし、美容師にそう言われたことがある方も多いのではないでしょうか?

SIN
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はじめまして、髪質改善美容室IDEAL高田馬場のオーナーを務める久保と申します!

僕は美容師歴20年、今も現役で毎月何百人ものお客様の髪と向き合っています。

今回はそんな髪質改善のプロとして、「セルフカラーで髪は痛むのか?」という疑問に誇張や贔屓せずにしっかりお答えしていきます!

この記事を読めば、以下のような疑問が全て解決するはずです。

  • セルフカラーだと髪は痛むのか? サロンカラーとどう違うのか?
  • セルフカラーで痛まないように染める方法は?
  • おすすめの市販カラー剤は?
  • 泡カラーっていいの?よくないの?
  • プロ用のカラー剤を通販で買って自分で染めるのは?

それではさっそく、解説をはじめましょう。

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セルフカラーは痛む? セルフカラーとサロンカラーの違い

セルフカラーはプロから見てどうなのか? 結論、やはり市販のカラー剤で染めるのはおすすめしません。特に、泡カラーは最悪なので、絶対にやめた方が良いです

基本的に、カラーをすれば髪は痛みます。これはセルフカラーでも、美容室で染めても同じです。そう、サロンカラーでも髪は痛むのです。

でも、ダメージの度合いはほとんどの場合セルフカラーの方が大きくなります。そしてそれ以上に怖いのは、頭皮への悪影響です

セルフカラーとホームカラー、何が違うのか説明しましょう。

① 使用されるアルカリ剤

まずは単純に、成分が違います。染めるための成分はさほど変わりはないのですが、アルカリ剤に大きな違いがあります。

アルカリ剤は、カラー剤の色素が髪の内部に浸透するために必要なもので、髪表面のキューティクルを開いて軟化させる作用などを持っています。

染めるためには絶対に必要なものですが、その一方で、髪にダメージを与える原因にもなってしまいます。

このアルカリ剤として、サロンカラーではほとんどの製品が「アンモニア」を使っています。それに対して、市販のセルフカラーでは「モノエタノールアミン」または「水酸化ナトリウム」を使っていることが多いです。

アンモニアは「揮発性」という性質を持っているので、時間た立てば気体となって髪の毛から抜け出してくれます。しかしモノエタノールアミンは「不揮発性」なのでなかなか髪の毛から抜けず、ダメージが進行してしまうのです。

SIN
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なぜ市販品にはモノエタノールアミンが使われているのかと言うと、その方が香りが良くて売れやすいからです。

髪にとってはアンモニアの方が良いんですが、そこまで理解している人は少ないので、単純に香りが良い方が売れてしまうのです。

さらに、泡カラーでよく使われている「水酸化ナトリウム」はかなり強いアルカリ剤です。それが泡カラーをおすすめしない一つの理由です。

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単純な話、「泡が少しついただけでも簡単に染まる」ってことはかなり強い薬を使っています。

ちなみに「水酸化ナトリウム」は『パイプユニッシュ』の主成分です。そう、排水溝に詰まった髪の毛やヘドロを溶かしてくれるあのパイプユニッシュです

もちろん濃度は全然違いますが、どれだけ強い薬かはわかると思います。

 

② 髪やヘアカラーの知識・経験

ヘアカラーは1剤と2剤という2つの薬剤を混ぜ合わせて使います。市販品はそれらをただ混ぜ合わせて使うだけですが、美容師は濃度の違う複数の2剤(通称「オキシ」と呼びます)を持っていて、オキシ濃度を髪質などに応じて使い分けています。これによって必要以上のダメージを与えてしまうことを防いでいるのです。

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逆に言えば、市販のカラー剤だと毎回必要以上のフルパワーで染めているということです。

ちなみに、プロ用のカラー剤を使ったところで、細かい調整をせずに毎回ベーシックな調合で全頭染めを繰り返せば、普通に髪は痛みます。

商品の違い以上に使いこなしの違いが大きいのです。

さらに、セルフカラーは「ちゃんと染まっているか不安」などといった理由で過剰な時間放置されることが多く、これもダメージが大きくなる原因になっています。放置時間は髪質やダメージレベル、入れたい色味などで変わりますので、必要最低限なタイムを見極められるのもプロの強みです。

③ カラー塗布の技術・スキル

そして何より大きいのが「カラー塗布技術の違い」です。カラー剤はアルカリの力で髪をデリケートにするので、カラー剤を塗るハケ・コームの使い方一つでかなりダメージが変わるのです

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ここは同じプロでもスキルによって差が出ます。できる限り少なく、優しいタッチで染められる美容師さんに染めてもらうとダメージは最小に抑えられますよ!

塗布技術の違いが影響するのは、髪のダメージだけではありません。髪の毛以上に、頭皮への影響が大きく変わります

慣れない方がセルフで染めると、多くの場合カラー剤が頭皮についてしまいます。カラー剤が頭皮にベタベタついてしまうと頭皮のダメージ・エイジングを進め、余計に白髪が増えたり薄毛や軟毛化が進む原因になることもあります。

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泡カラーをおすすめしない一番大きな理由がこれです。

泡カラーを長く続けているお客様は、数年後かなり髪が薄くなってしまったり、細くなってしまったりするケースも多いんです

ちなみに、美容師は「ゼロテクニック」という特別な塗り方を習得していて、頭皮にできる限り付けずに生え際ギリギリまで染めることができます。また、その応用で新しく生えてきた部分だけ染める「リタッチ」と言う染め方もできるので、髪のダメージも頭皮への刺激も最小限にできるのです。

どうしてもセルフで染めたい。セルフカラーで痛みを軽減するポイント

以上3点がセルフカラーとサロンカラーの違いです。逆に言えば、それらのことをわかっていて対策すればセルフカラーでもある程度ダメージを抑えて染めることができます。ポイントは以下の5点です。

  1. 泡カラーは使わない。また、付属のトリートメントも使わない
  2. 保護クリームを使用し、頭皮につけないように塗る
  3. 何度もハケ・コームを通さず塗っていく
  4. 放置時間はきちんと守る
  5. できるだけスピーディーに塗る

順に解説していきましょう。

① 泡カラーは使わない。また、付属のトリートメントも使わない

泡カラーについてはここまで説明してきた通りです。絶対にやめましょう

もう一つ注意してほしいのが、カラー剤に付属しているトリートメント剤を使わないことです。付属のトリートメント剤は「シリコン」がかなりの濃度で含まれているのが通常です。シリコンは髪の毛をコーティングしますので、髪内部に残ったアルカリが抜けていくのを邪魔してしまうのです。

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そもそもですが、あのトリートメント剤が付属しているのは「カラーで痛んだ髪を隠すため」だろうと思っています。シリコンでがっつりコーティングすることで、染めても髪が痛んでないように見せているのです。

シリコン自体はそこまで悪じゃないんですが、少なくともカラーをした直後にシリコントリートメントをつけるのはおすすめしません

 

② 保護クリームを使用し、頭皮につけないように塗る

セルフカラーで一番怖いのは頭皮への悪影響です。そのため、セルフで染めるなら頭皮の保護クリームを使用して、リスクを軽減しましょう。

保護クリームは頭皮が弱い方などに美容室でも使用されることがあるもので、頭皮への刺激・悪影響を軽減してくれます。

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それでもやはり、できるだけ頭皮に付けないように塗りましょう。

頭皮への悪影響を最小限にするため、保護クリームを使った上で頭皮から少し空けて塗るのが安心です。

③ 何度もハケ・コームを通さず塗っていく

前述の通り、カラーは塗り方ひとつでダメージが大きく変わります。何度もハケやコームを通すとキューティクルのダメージが大きくなってしまうので、できるだけ少ないタッチ数で塗るように意識しましょう。

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特に、カラー剤がついた状態でコーム(くし)でとかすのは、慎重にやらないとダメージが大きいです。注意してください!

④ 放置時間はきちんと守る

なんとなく「長く置いた方が良い」と思いがちですが、指定された時間を必ず守りましょう。長くても30分、多くの方は20〜25分ほどで大丈夫です。

長く時間を置いたところで色素の化学反応は途中で終わってしまうので、染まり方は変わりません。ダメージだけが進行してしまうのです。

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ちなみに、放置中はサランラップやキャップなどで適度に加温すると染まりが良くなります

とはいえドライヤーなどで必要以上の加熱をするとダメージが増えるので、それはやめましょう。

 

⑤ できるだけスピーディーに塗る

カラー塗布を始めたらできるだけスピーディーに全体を塗り終えることもダメージを抑えるためには大切です。

スピーディーに塗布しないと、塗り始めの部分と最後に塗った部分で放置時間がかなり変わってきます。その分、最初に塗った部分は無駄に長い時間放置されることになり、ダメージが進んでしまうのです。

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ちなみに、腕のいいスタイリストがアシスタントと2人で塗れば、だいたい2〜3分でロングの全頭が塗り終わります。1人で塗っても5分以内です。

プロのようなスピードは難しいとは思いますが、できる限り丁寧かつスピーディーなカラー塗布を意識することで、ダメージを軽減できるでしょう。

白髪を自分で染めるなら「カラーシャンプー」などがおすすめ!

前章のようなポイントを守れば、市販のカラー剤でセルフカラーしてもダメージは最小限に抑えられます。とは言え、なかなか簡単ではないですよね。

SIN
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そもそも、アルカリを使ったカラー剤はかなり強い薬剤で、繊細に扱うべきものです。

普通のアルカリカラーを使って染めるなら、練習と経験を重ねたプロに任せるのが一番ですね!

でももし「白髪が気になるけど自宅で染めたい」ということであれば、あまりダメージを気にせず染める方法があります。それが以下の3つです!

  • カラーシャンプー
  • カラートリートメント
  • ヘアマニキュア

カラーシャンプーは、お風呂で使用するシャンプーを専用のものに置き換えるものです。一回シャンプーしただけで綺麗に白髪が染まるようなものではありませんが、継続して使用すればかなり白髪が紛れてくれます

カラートリートメントは、使い方としては「集中ケアトリートメント」のようなイメージです。やはり一回で綺麗に染まるとは限りませんが、繰り返すとかなり白髪が見えなくなります

また、ヘアマニキュアもおすすめです。ヘアマニキュアは髪の毛の周りを色素でコーティングするようなイメージです。黒い髪を脱色する力はないので明るくすることはできませんが、白髪を染めるだけならダメージレスに染めることができます

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おすすめ商品など、詳しくは以下の記事で解説していますよ!

 

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ヘアカラーはやっぱり美容室がおすすめ。IDEALのカラー会員なら値段も安い!

「カラーシャンプーとかは染まりがイマイチ……もっと綺麗に染めたい!」
「せっかく染めるなら、黒じゃなくて少し明るく染めたい」

そんな方はやはり美容室できっちり染めてもらうのが一番です。でも、そうなるとやはり気になるのは「積み重なる費用」ですよね。

それでしたら、「カラー会員」などのシステムがある美容室がおすすめです!

IDEALのカラー会員

当店IDEALも「カラー会員」システムがありますので、当店の例を解説させていただきます。

SIN
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ちょっと宣伝になっちゃいます。すみません^^;笑

当店のカラー会員は、「年間会員(14回まで)」「半年会員(7回まで)」があり、有料会員になってしまえば期間内カラーの料金がかかならなくなるシステムです。

料金は以下の通りで、通常一回で6,000円のカラー(しかも高品質のオーガニックカラー使用)が最大で約70%オフになります。

IDEALのカラー会員料金
カラー会員料金使用回数カラー1回あたりの料金
半年会員13,000円7回1,850円
1年会員23,000円14回1,600円

さらに、次回予約をするとさらに5%オフ、30日以内の来店でさらにもう5%オフとなります!

カラー会員ならセルフカラーとそこまで変わらない費用で染めることができる上、カラー剤の品質も染めるスキルも、市販とはまったく違います

これならコストをかけず、いつも綺麗な髪で過ごすことができるんです^^!

SIN
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ちょっと宣伝になっちゃいましたね^^;

でも、これは本当におすすめのシステムです。やはりカラーは差がつきます。特に、年を重ねるほどに差が開きます。

より安く、そしていつも綺麗にいてほしい。そんな想いから作ったシステムです。

都内近郊にお住まいの方は、ぜひご利用してみてください^^!

 

 

IDEALの特別メニュー『髪質改善カラーエステ』

なお、当店にはダメージレスに最大限こだわった『天使の髪質改善カラーエステ』というオリジナルメニューもあります。

日本ではまだほとんど導入店舗のない欧州産の世界一の活性ケラチン原料を使用してダメージをケアしながら行う最高峰のカラーメニューです。

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髪質改善美容院ideal高田馬場【髪質改善・トリートメント】(@ideal_hair_salon)がシェアした投稿

非常に艶やかで滑らかな染め上がりになり、髪自体が丈夫になります。よかったらこちらもぜひご検討ください!

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セルフカラーのよくあるQ&A

最後に、お客様からよく寄せられる質問を紹介し、お答えしていきましょう!

Q. 市販のカラー剤ならどれが痛みにくいですか?おすすめありますか?

A. 泡カラーじゃなければ、正直ダメージはどれもあまり変わりません。お好きなものを!

市販のカラー剤の有効成分はそれほど変わりありませんので、泡カラーさえ避けていればダメージはほとんど一緒です。ダメージではなくきちんと発色が良く、好きなカラーに染められるものを選びましょう!

なお「トリートメントがついているかどうか」は考えなくて良いです。前述した通り、むしろついていても使わない方が良いですよ!

SIN
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ネットで調べてみると「トリートメント付きを選ぶ」とおすすめしているサイトもありますね。正直、それは間違いだと思いますよ。

Q. 美容室のカラー剤はトリートメント成分がたっぷり入っているから痛まないと言うのは本当ですか?

A. 正直、それはちょっと言い過ぎです。トリートメント成分で多少は変わりますが、痛むものは痛みます

そもそもですが、カラー剤は「ブリーチ作用」を持っていて、黒髪の「メラニン色素」を壊すことで色を明るくします。その上でブラウンやピンク、アッシュなどの色を入れるわけです。

しかしメラニン色素には髪を強くする性質もあるので、それを壊してしまう時点で必ず一定のダメージがあるのです。

なお、すでに明るい髪の毛を染めるなら「低アルカリ・低オキシ」などの特別なプロ用カラー剤もあり、それならかなりダメージレスに染められます。

また、オーガニックカラーなど髪に比較的優しい成分でできたものもあります。痛まないわけではないですが、軽減はできますよ

Q. 美容室のカラー剤を通販で買えばダメージは少ないですか? また素人でも使えますか?

A. 多少は違うかも知れないですが、それほど変わらないと思います。

ダメージに関しては薬自体の違いもありますが、それ以上に「薬剤選定・調合の知識」と「カラー塗布スキル」による違いが大きいです。

そのため、一般の方が単にサロンカラーの薬剤を使ったところでそれほどダメージは変わらないのです。

Q. ヘアカラー後はどんなケアをするべきですか?

A. アルカリ除去と内部補修をしてあげると良いでしょう。

健康な髪の毛は弱酸性ですが、ヘアカラーは髪をアルカリ性に傾けます。アルカリが残っていると髪の痛みが進行しますので、アルカリ除去をしてあげるととても効果的です。

上の商品のように市販でも「酸性リンス」などが売っているので、それらで髪の毛を元の等電点に戻せば、ダメージの進行を抑えられます。ただし、カラーした当日はまだカラーが定着していない場合もあるので、酸リンスは翌日以降にした方が無難かと思います

SIN
SIN

裏技としては、食用の「クエン酸」を薄めてつけるという方法もあります。

水500mLにクエン酸5gくらいを溶かすと良いでしょう。

ただし、容量を間違えると酸が強すぎて逆に傷んでしまうので注意しましょう。

また、メラニン色素の破壊などで確実に内部ダメージがあるので、加水分解ケラチンやペリセアなどを含んだトリートメントで内部をしっかり補修してあげましょう。「自宅でできるシステムトリートメント」とも言われるTOKIOのシャンプー・トリートメントなどがおすすめです。

Q. 黒染めでも痛みますか

A. ダメージはあります。種類によってダメージの大きさは異なります。

アルカリカラーの黒染めなら、やはり普通のヘアカラーと同じようなダメージがあります(ブリーチ効果は重視しない処方になっているはずなので、比較的ダメージは小さいとは思います)。

また、黒染めはヘアマニキュアと似た「酸性カラー」などコーティングタイプの薬剤も多いです。この場合、次のカラーの染まりやパーマの係りが悪くなるなどのデメリットもありますが、ダメージは小さく、むしろ艶や滑らかさが出ます

ヘアカラーをすれば髪は痛む。頭皮にも刺激がある。できるだけプロの技術に任せよう

アルカリを使用するヘアカラーは強い薬剤です。多かれ少なかれ、必ず髪は痛みますし、頭皮につけば悪影響があります。基本的にアルカリカラーで染めるならプロに任せるのがおすすめです。

SIN
SIN

それかカラーシャンプーなどで安全に白髪染めするか、ですね!

記事中でも紹介した通り、当店のカラー会員のような定額型システムの美容室なら、セルフカラーとそれほど変わらない料金で染めることができます。ぜひお近くでそのような美容室を探してみましょう!

SIN
SIN

ヘアカラーで大切なのは「安く、痛めず、定期的に染める」ことです。継続利用しやすい料金のお店を選びましょう!

東京都内近郊にお住まいなら、当店IDEALにご相談くださいね。

 

 

SIN
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